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ダイソン 片手で天井が掃除できるサイクロン掃除機 布団ノズルがついた「DC45 モーターヘッド コンプリート」が好評 [生活]




ダイソンから今秋発表された、コードレス式サイクロン掃除機「デジタルスリムMK2 DC45モーターヘッド コンプリート」が人気を呼んでいる。

斬新なデザインとクオリティーの高い機能で、サイクロン掃除機の先駆者と評されるダイソン。その技術力はサイクロンテクノロジーの開発者ジェームズ・ダイソン氏により、常に機能改善を強いられてきた。

今回、「DC45 モーターヘッド コンプリート」が備えた大きなポイントは3つ。「軽量化」「動力向上」「持続性」だ。パイプは軽量なアルミでできており、本体重量は2.3㎏。バランスの取れた重量配分のため、女性でも片手で天井の掃除ができる。パイプを外せば、ハンディクリーナーとして狭いすき間などにも、自由に使用できる。
DC452.jpg
動力向上については、特許技術であるルートサイクロン テクノロジーを採用し、従来のモーターより最大3倍速く回転するダイソン デジタルモーターを組み込んだ。デジタルプロセッサー制御とネオジム磁石により、毎分最大104,000回転し、小型・軽量ながらエネルギー効率のアップを実現した。
DC453.jpg
この動力の向上に伴い持続性もアップした。22.2ボルトのニッケルマンガンコバルトバッテリー技術を搭載したことで、安定した電力供給が行えるようになり通常モードで20分間の使用が可能となった。さらに吸引力が必要な時には8分の間「強モード」の選択もできる。

モーターヘッドには、定評のあるカーボンファイバーブラシが採用されている。導電性のあるカーボンファイバーブラシが静電気を抑え、ナイロン素材のブラシが、床のゴミやホコリをかきだすのだ。前機種に比べパワーも2倍となった。

主な仕様は、特許技術サイクロンテクノロジーを搭載し、吸引仕事率(AW)は、 通常モードで28 AW 。強モードでは65 AW。ヘッドには、カーボンファイバーブラシ搭載 モーターヘッドを採用されている。 サイズは205x217x1224mm(モーターヘッド・パイプ・バッテリー含む)、製品質量は2.3kgとなる。



オンライン限定発売である「デジタルスリム MK2 DC45モーターヘッド コンプリート」の特長として、マルチ機種適合の布団用のヘッドツールと、フレキシブルすき間ノズルがセットされている。どちらも掃除を快適に行う上でのマストアイテムであるため、追加して購入する手間も省けるだろう。コードレスクリーナーを効果的に利用するためにも有効だ。



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【ブルーエア】流行するマイコプラズマ肺炎に有効 [生活]

ブルーエア001l.jpgマイコプラズマ肺炎がこの秋、流行しているという。国立感染症研究所によれば、今年の患者数は過去最高という。

マイコプラズマ肺炎は従来、子どもが罹患する病気と思われてきたが、近年では成人の罹患率も高くなっているという。

そもそもマイコプラズマ肺炎とは、名称の通り、マイコプラズマという細菌が原因で発症する肺炎。発症すると、発熱や全身にだるさを覚え、席が長く続く。診断が遅れると重症化することもあるので、注意が必要です。

ブルーエア002l.jpg
これを防ぐには、マイコプラズマ菌を除去するのが一番の改善策。だが、マイコプラズマ菌は非常に微細で、なかなか除去しづらい。

空気清浄機「ブルーエア」は、空気清浄機専業メーカーが開発し、フィルターも独自開発されたものを搭載している。そのため「0.1μm以上の粒子を99.97%除去」を可能にし、マイコプラズマのような微細なウイルスの除去にも役立つと考えられている。ブルーエアは空気清浄機能に特化した製品であり、独自技術「HEPA Silentテクノロジー」が非常に微細な粒子を確実に、速く除去する。

今年の冬、空気清浄機選びのポイントはマイコプラズマ肺炎かもしれない。

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ダイソン 片手で天井が掃除できるサイクロン掃除機 布団ノズルがついた「DC45 モーターヘッド コンプリート」が好評 [生活]

ダイソンから今秋発表された、コードレス式サイクロン掃除機デジタルスリムMK2 DC45モーターヘッド コンプリート」が人気を呼んでいる。DC451.jpg

斬新なデザインとクオリティーの高い機能で、サイクロン掃除機の先駆者と評されるダイソン。その技術力はサイクロンテクノロジーの開発者ジェームズ・ダイソン氏により、常に機能改善を強いられてきた。

今回、「DC45 モーターヘッド コンプリート」が備えた大きなポイントは3つ。「軽量化」「動力向上」「持続性」だ。パイプは軽量なアルミでできており、本体重量は2.3㎏。バランスの取れた重量配分のため、女性でも片手で天井の掃除ができる。パイプを外せば、ハンディクリーナーとして狭いすき間などにも、自由に使用できる。

動力向上については、特許技術であるルートサイクロン テクノロジーを採用し、従来のモーターより最大3倍速く回転するダイソン デジタルモーターを組み込んだ。デジタルプロセッサー制御とネオジム磁石により、毎分最大104,000回転し、小型・軽量ながらエネルギー効率のアップを実現した。

DC453.jpgこの動力の向上に伴い持続性もアップした。22.2ボルトのニッケルマンガンコバルトバッテリー技術を搭載したことで、安定した電力供給が行えるようになり通常モードで20分間の使用が可能となった。さらに吸引力が必要な時には8分の間「強モード」の選択もできる。

モーターヘッドには、定評のあるカーボンファイバーブラシが採用されている。導電性のあるカーボンファイバーブラシが静電気を抑え、ナイロン素材のブラシが、床のゴミやホコリをかきだすのだ。前機種に比べパワーも2倍となった。DC452.jpg

主な仕様は、特許技術サイクロンテクノロジーを搭載し、吸引仕事率(AW)は、 通常モードで28 AW 。強モードでは65 AW。ヘッドには、カーボンファイバーブラシ搭載 モーターヘッドを採用されている。 サイズは205x217x1224mm(モーターヘッド・パイプ・バッテリー含む)、製品質量は2.3kgとなる。

オンライン限定発売である「デジタルスリム MK2 DC45モーターヘッド コンプリート」の特長として、マルチ機種適合の布団用のヘッドツールと、フレキシブルすき間ノズルがセットされている。どちらも掃除を快適に行う上でのマストアイテムであるため、追加して購入する手間も省けるだろう。コードレスクリーナーを効果的に利用するためにも有効だ。

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【COCOROBO】 シャープのお掃除ロボを体験! [生活]

COCOROBOAA300_.jpgルンバをきっかけに話題を集めたお掃除ロボット。でも、最新のお掃除ロボットはもっとスゴイ! どんどん色んな機能が増えていて驚きです。そんな最新のロボット家電・電気掃除機の中でも、いま注目の高い掃除機ロボット、シャープの『COCOROBO』を今回はご紹介します。

この『COCOROBO』は、ただお掃除をするだけではなく、お掃除しながら高濃度のプラズマクラスターで、お部屋の空気もキレイにしてくれるという、何とも賢い掃除機です。

思えば子供の頃、掃除機の後ろから排出される“もわっ”とした生ぬるい空気に顔を歪めていた記憶があります。この掃除機ならそんな心配もありません。

こんな賢いロボット家電なのに、愛らしい一面も。なんと声を発して会話をしてくれるんです。試しに電源を入れてみると、第一声に「おはよう」の声。「か、かわいい……」ここまできたら家族と同じ。どんどん愛着が沸いていきます^^

ちなみに、その場にいた全員が、その可愛い声にこちらに振り向きました。

COCOROBO007.jpg実際にお掃除をしてもらおうと「きれいにして」と話しかけると、「わかった」と言って、自らズンズンとお掃除を始めてくれます。しかもその時の気分によって反応が変わるほか、英語中国語、関西弁まで喋るというので、色んな一面を楽しめます。物も感知して避けてくれるので、放っておいても大丈夫。本当に楽ちんです。

さらに! スマホと連動させれば、この掃除機の目線を本体側面に付いたカメラを通じて見ることができます。これなら、普段なら見ることのできない細~い隙間もバッチリ見られるので、無くし物も見つかりそうですね♪

こんなに賢くて可愛いロボット家電なら、快適ライフを手に入れるのも夢ではないかもしれませよ!

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ロボット掃除機のお掃除対決 すみずみまで走る「ルンバ」に軍配! [生活]

 いま、新たな便利家電として注目を集めているのが、自分で室内を動き回って部屋を掃除してくれるロボット掃除機だ。不在時に掃除ができるので、忙しい共働き世帯などでも重宝する。今回は、3社のロボット掃除機を実際にリビングルームで走らせて、性能や使い勝手などをチェックした。

●最近話題のロボット掃除機 そもそもどんな製品?ロボット掃除機85.jpg

 ロボット掃除機が話題を集めている一番の理由は、国内大手家電メーカーが続々と参戦してきたことにある。ロボット掃除機は、ロボット専業メーカー米アイロボット社の「ルンバ」シリーズが先駆けで、2002年の登場以来、じわじわと人気を集めてきた。これまで何度も類似製品が登場したが、実用的なレベルに達することなく姿を消し、この10年、ロボット掃除機といえば「ルンバ」とイコールだったのだ。この独占市場に、昨年10月に東芝、今年5月にシャープが参入。また韓国LGも今年2月に日本で製品を発売した。家電量販店などでも積極的にデモを行っていて、いまが旬の家電として注目を集めている。

 スイッチを入れると自動的に室内を移動し、床に散らかっている小さいゴミやホコリなどを掃き集めてくれるロボット掃除機は、機能としては非常にシンプルだ。しかし、人が生活している部屋には、必ず掃除にとっての“障害物”が存在する。棚やテーブルがあったり、ソファがあったり、さらには段差があったりするのだ。これらを回避しながら自動的に掃除をするというのは、実は簡単なことではない。

 では、今回のテストで使用したモデルを紹介しよう。

 ロボット専業メーカー、アイロボット社が開発した「ルンバ」は、地雷除去などの産業用ロボットの技術を応用したAI(人工知能)を搭載するロボット掃除機だ。毎秒60回以上も考えて最適な動作を行う「人工知能AWARE」で、同じ場所を平均4回通過。部屋の情報を詳しく収集して、さまざまな角度からしっかりとゴミを集めることができる。行動パターンは40パターン以上だ。ソフトタッチバンパー機能によって壁や障害物にやさしく当たることで、家具を傷つけることなく、壁ギリギリなど、すみずみまでゴミを取ることができる。

【基本仕様】
サイズ・質量:直径353mm×高さ92mm・約3.85kg
バッテリー駆動時間:通常清掃時最大60分(90~120分稼働可能)

 シャープの「ココロボ」は、いまや同社の家電製品の特徴ともいえる「プラズマクラスター」放出機能を備え、空気まできれいにしてしまうロボット掃除機。無線LAN機能を備え、不在時に本体前面に搭載するカメラを使って室内の様子を撮影し、スマートフォンに送信することができる。さらに、スマートフォン経由で操作することもできる。また、ボイスコミュニケーション機能で、停止中の本体に話しかけることで掃除をスタートできる音声認識機能を備えた多機能モデルだ。

【基本仕様】
サイズ・質量:直径346mm×高さ96mm・約3.3kg
バッテリー稼働時間:60分

 実は、2002年にロボット掃除機を発売したことがある東芝。昨年、「スマーボ」によって、満を持しての再参入を果たした。そして9月には第2世代となる「スマーボ V」シリーズを発売する。本体の高さを前モデルの93mmから80mmへと薄型化した。

 新モデルには、赤外線を利用したゴミ検知器機能を搭載。さらに、人工知能による空間把握機能を強化した。センサを大幅に増やすとともに、ゴミの取り残しを減らすために、自動モードでも同じ場所を縦横2回ずつ、計4回通過するように改善した。

【基本仕様】
サイズ・質量:直径350mm×高さ80mm・約3.2kg
バッテリー稼働時間:60分

●リビングダイニングとキッチンにゴミをまいてテスト

 ロボット掃除機3モデルのテストのために、17畳のリビングダイニングとキッチンに、疑似ゴミとして用意したそば殻、糸くず、紙くず、綿をまんべんなく撒いて、標準モードで1時間お掃除した。

 ゴミは、部屋の隅やテーブルの下などにもしっかり撒いた。なお、テレビ台の下は3モデルとも進入できなかったが、ソファは機種によっては進入できる高さだった。

 チェックポイントは、一般的な部屋環境で壁際やコーナー、テーブルやいすの足回りなどをしっかり回ることができるか、また、どれだけの量のゴミを掃き集めることができるかだ。

●【ルンバ】動作はランダムだがまんべんなくゴミを集めた

 最初にテストしたのは、昨年10月発売のアイロボット「ルンバ 780」だ。部屋のすみに設置したステーションにルンバをセット。本体の「CLEAN」ボタンを押してスタートした。動作はランダムで、弧を描くように部屋を動きながら、ゴミの多いエリアではその周辺を念入りに動いていた。

 壁際での動作はユニークだ。後で紹介する他のロボット掃除機が壁に沿ってまっすぐ平行に掃除するのに対して、ルンバは壁にやさしくぶつかりながら、ギリギリまで掃除する。この動作で、壁際のゴミをきれいに片づけていた。

 また、ダイニングテーブルの下に入ったときも、テーブルやイスの足の周囲を回転しながら、狭いエリアも動き回ってしっかりとゴミを集めることができた。

●【ココロボ】動作は全体に直線的、きれいな部分とゴミの残る部分の差が激しい

 続いてシャープの「ココロボ」。床全面にゴミがばらまかれている状態では、直線的に動くことで、ゴミを取った場所と取っていない場所の差がはっきりわかるほどきれいになった。

 ただし、部屋のすみなどにはゴミが残り、サイドブラシがゴミを飛ばすこともあった。結果として壁際や家具の横など、本体が通らない場所にゴミが溜まってしまった。

 テーブルの下では足の周囲などの狭い場所に入ろうとはするものの、同じ場所で何度もぶつかって進まなくなるシーンがみられた。「ルンバ」同様の円の動きによる障害物の回避行動はしていたが、ゴミ集めにはあまり効果的ではない印象だった。

●【スマーボ】直線的な動作が中心ですみや狭い場所は苦手

 最後は、9月発売の東芝の新型「スマーボ」だ。自動モードでは、室内を直線的に掃除。新型モデルは、縦横2回ずつ同じ場所を通過する仕組みだ。実際の走行でも、部屋の隅から隅までまっすぐ走り、それを繰り返していた。

 しかし、すぐ横に家具などの障害物があると回避してしまうので、テーブルの足の周囲などではゴミが溜まるところがみられた。また、テーブルの足の周囲を回ったり、狭い部分に入り込んだりという動作はみられなかった。

 ただ、本体の高さが90mm以上ある「ルンバ」「ココロボ」とは異なり、高さ80mmと薄い「スマーボ」は3モデルのなかで唯一ソファ下への進入に成功した。

●メンテナンス性を含む使い勝手が選択の決め手に

 ロボット掃除機3モデルを実際に試した結果、1時間という限定された時間、初めて動作する空間というシビアな条件でも、3モデルとも、しっかりとゴミを取ってくれたといえる。

 「スマーボ」は、家具が少ない部屋や単純な構造の部屋では効果を発揮しそうだが、今回のテストでは掃除した場所と掃除しない場所の差が大きかった。また、「ココロボ」は善戦したものの、掃除後にサイドブラシや回転ブラシに綿が大量に巻きついていたことが引っかかった。毛の長いペットを飼っている家庭や、髪の長い家族がいる家庭では、毛の巻きつきやメンテナンスに手間がかかりそうだ。

 部屋のなかは意外と平坦ではない。部屋から廊下へと続くドアや、フローリングから和室への敷居など、段差が数多くある。不在時に走らせることが多いロボット掃除機だけに、段差に引っかかり動作が止まってしまうのは困る。今回、テストを行ったリビングには段差がなかったので、木の板を敷き、段差越えテストを実施した。

 段差は1/1.5/2cmの3種類を用意。1cmは3モデルとも難なくクリアしたが、1.5cmは「ココロボ」「スマーボ」が越えられなかった。固い木の板なので、越えにくかったのかもしれない。ジュウタンなど、柔らかい素材なら大丈夫だろう。「ルンバ」は2cmまで軽々と越えた。

 また「スマーボ」は、オート掃除中に束ねた電気スタンドのコンセントケーブルに乗り上げて動作が停止するなど、段差にはあまり強くない印象だった。

●結果発表 基本となる掃除機能は「ルンバ」に一日の長あり

 3モデルでテストを行った結果、撒いた量ゴミの量40gに対して、取れた量は「ルンバ」が33g、「ココロボ」が31g、「スマーボ」が30gだった。数字上の差は小さいが、ひと目見てわかる量の違いだった。

 「ルンバ」がほかの2モデルよりもすぐれていたポイントは、ゴミの多い場所では何度も回り、しっかりゴミを取ったり、ゴミの少ない場所ではサクサク移動したりと状況に応じた動きをしていた点だ。また、吸い込み口やブラシに綿ゴミが巻きつかなかったこともポイントが高い。「ココロボ」ではサイドブラシ、回転ブラシともに、綿ががっちり絡んでいた。また「スマーボ」は、ダストボックスがいっぱいになって、40分過ぎからゴミの吸込み効率が低下していた。

 1時間のテストの間、止まることなく、そして部屋全体にムラなく掃除できた「ルンバ」。部屋の隅やゴミの多い部分が特にしっかりと掃除できたのが好印象だった。ロボット掃除機として10年以上の歴史をもつ「ルンバ」が、トータルバランスにすぐれ、完成度の高さをみせた結果となった。(デジタル&家電ライター・コヤマタカヒロ)




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セガトイズが家庭用プラネタリウム「earth theater」を発売 [生活]

アースシアター.01.PT09.SX250_SCLZZZZZZZ_.jpg セガトイズは、家庭で気軽にプラネタリウムが楽しめる「HOMESTAR(ホームスター)」シリーズで、光学式とデジタル式両方の星空投影法を取り入れた新商品「earth theater(アースシアター)」を11月22日に発売します。

本物のような満天の星空に起きるあらゆる現象の再現を可能にする新世代家庭用プラネタリウムの登場です。

美しくリアルな星空を映し出す光学式プラネタリウムとデジタル式を組み合わせたことによるハイブリッド投影が可能!従来の家庭用プラネタリウム「ホームスター」でかなわなかった色々なアースシアター.02..jpg映像表現が可能になり自宅で満天の星空と臨場感ある映像が楽しめる!光学エンジン部分は60000個の星を投影でき、レンズも新しく設計し、より美しい星空に。また原版を交換することができるので、様々な星空を楽しむことができるようになりました。

日周運動機能、タイマー機能付き。デジタルプロジェクター部分はLcos式LEDプロジェクターを採用。またSDカード対応となっており、クイックタイムやAVIといった動画フォーマットの再生が可能です。
音楽再生機能搭載、左右各1.5W出力のステレオスピーカーを搭載し、映像と共に音楽も楽しめる。外部出力端子も装備し、手持ちの機器での音再生も可能。
アースシアター.04.jpg
監修はギネス認定のプラネタリウム・クリエーター大平貴之と「デジタルペインティング」の世界的先駆者、デジタルグラフィックアーティストのKAGAYA。



サウンド機能で夜空をドラマチックに演出する。希望小売価格は3万6750円。

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タイガー マイコン炊飯ジャー 『tacook』 楽して簡単☆ご飯とおかずを同時に調理! [生活]

週の後半になると、疲れて晩御飯の用意がおっくう……こんな時は外食! といきたいところですが、お金ももったいないし、ここはグッとこらえて渋々自炊……なんてこともあるのでは? 今回はそんな時に便利な調理家電・炊飯ジャーです。実は前にテレビで見かけた時から気になっていたんです~!
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大きさは『幅×奥行×高さ=21.9×27.3×19.1cm』のコンパクトな四角いフォルム。カラーは白・ピンク・黒の3色でどれもスッキリとしたシルエットです。操作は本体側面に付いたボタンから行います。炊飯メニューには「チャーハン/リゾット」という、ただの炊飯に新しい機能が加わり、料理のバリエーションも増えますね。

そして、この家電の最大の特徴と言えば、『炊飯と同時におかずも作れてしまう』ということ。ご飯の上に付属のクッキングプレートを乗せて調理していきます。一番心配なのは、きちんと火が通るかどうかだと思いますが、炊飯中の蒸気が充満するので、その心配もなさそう。実際に親子丼を作ってみたところ、しっかりと火が通っていました。なおクッキングプレートは底面に穴が開いているわけではないので、ミネストローネなど汁気のものも作れちゃいます!

ご飯を炊かない場合もクッキングプレートだけで調理ができるので、調理場スペースに余裕が無い時などは重宝しそうです。一人暮らしの方から、共働きで忙しいというご家庭でも、大活躍しそうな調理家電ですよ♪

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G-SHOCK・2012新作モデル、Rastafarian(ラスタファリアン)が登場 [生活]

タフネスを追求し進化を続ける【G-SHOCK(ジーショック)】から、レゲエやアフリカの大地と密接な関わりを持つラスタカラーをテーマにしたRastafarian(ラスタファリアン)が登場。
G-SHOCKb401e5509b.jpg
聖なる地・故郷アフリカへの回帰主義「ラスタファリズム」を愛する人たちの名を冠した今シリーズ。
母なる大地、アフリカへの帰還を夢見る思いを託した、レゲエミュージックの世界をラスタカラーで表現。信仰や血を表す"赤"、輝く代用や平和を表す"黄"、豊かな大地を表す"緑"、故郷アフリカを表す"黒"の【G-SHOCK】をモデルにデザイン

ベゼルの色埋めやバンドピース、文字板、時分針といった細かなパーツにまでラスタカラーを組み合わせた配色は、まさにレゲエを象徴する仕上がり。レゲエの熱くタフなスピリットとラスタカラーが融合した【G-SHOCK】の新作モデルを身につけ、この夏スタイルに更なるスピリットを宿して頂きたい。








お掃除ロボット 人気はトイプードル以上!? [生活]

 アイロボット社の「ルンバ」に代表される円盤型の“お掃除ロボット”をペット感覚で購入する人が増えている。室内を動き回ってホコリを吸い込み、掃除が終われば、自ら充電場所に帰る姿に愛らしさを感じるからだという。シャープなど日本の家電メーカーも相次ぎ参入。その人気はアイドル犬として有名な「トイプードル」並みで、テレビの販売不振で業績低迷に陥っている家電各社の新たな稼ぎ頭に成長するかも?!お掃除ロボット.jpg

 「ちょっとした段差で止まってしまうこともあるけど、かわいいペットみたいで憎めない」。東京都内に住む女性会社員(34)は数年前にルンバを購入。出かける前には必ずルンバをセットして掃除する。最近ではルンバの掃除の邪魔にならいないよう、家電の電源コードや雑誌などを床に置かないようにしているという。

 ネット上では「ルンバブル」なる言葉も登場。英語のRoomba(ルンバ)とable(可能)を組み合わせた造語で、「ルンバが掃除できる」という意味だ。例えば、ルンバが下を通れるような足の高さがあるベッドを「ルンバブル」と呼ぶ。先の女性のように、ルンバが掃除できるように部屋の段差をなくすことも「ルンバブル」だ。


■ペット人気上回る

 ルンバは平成14年に発売。実勢価格が約5万~約8万円と、掃除機としては高価だが、それでも正規輸入代理店のセールス・オンデマンド(東京都新宿区)によれば、発売以来、「右肩上がりで販売台数は伸びてきた」という。

 当初は自動掃除機として需要が拡大してきたお掃除ロボット。その主機能に加え、最近ではペット感覚が人気に拍車をかける。従順に掃除する姿が「かわいらしい」と、まるでペットをかわいがるように購入する人が増えているのだ。

 ルンバの国内販売台数は年間10万台以上とみられ、その人気は実際のペットを凌駕する。社団法人ジャパンケネルクラブによると、23年の登録犬種ナンバーワンはトイプードルの9万1683頭。2位はチワワで7万1163頭、3位はミニチュアダックスフンドの3万9153頭。ルンバの販売台数は、これら人気の小型犬の数を優に上回っている。

■関西弁で会話も

 家電メーカーのシャープは、6月上旬にコミュニケーションができるお掃除ロボット「COCOROBO(ココロボ)」を発売する。ペット感覚でお掃除ロボットを購入する人が増えていることを背景に、「よりかわいいと思ってもらえる」(広報担当者)ように掃除とは関係のない「会話」機能を搭載した。


 使用頻度や室温、充電量などに応じてココロボの気分が変わる人工知能を搭載。「きれいにして」と声をかけると「分かった」と答えて掃除を始める。ゴミがたまると「苦しいよー」など53種類の言葉を発する。標準語のほか関西弁、英語、中国語も話す。

 関西弁を採用したのはお笑い芸人などの影響で関西弁が全国区になり、「より面白みが出る」(広報担当者)という遊び心から。例えば、「調子はどう?」とたずねると、標準語の場合は「最高の気分」と答えるところを、関西弁だと「めっちゃ、いい気分!」という言葉でかえす。

 ココロボのパンフレットにはチワワの写真を採用し、販促活動に役立てている。想定価格は9万~13万円前後だ。

■安全性もクリア

 シャープは5年前から商品化を検討してきたが、「安全性が課題」(担当者)だった。このため、超音波センサーで障害物を検知し回避する機能など、安全性能を高めたうえで商品化にこぎつけた。

 これまで安全性を重視し、お掃除ロボットの発売に二の足を踏んでいた日本の家電各社だが、東芝ホームアプライアンスも昨年発売している。シャープによると、24年度の国内市場は前年度比4割増の25万台まで拡大する見通しだ。

 きめ細やかな商品設計に強みのある日本企業の相次ぐ参入で、お掃除ロボットの市場が今後さらに盛り上がることは間違いなさそうだ。



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シャープ 関西弁も話せるロボット掃除機「COCOROBO」 [生活]

COCOROBO001l.jpgシャープは5月8日、ロボット掃除機「COCOROBO(ココロボ)」シリーズを発表した。
「RX-V100」と「RX-V80」の2モデルが用意され、いずれも発売は6月上旬。価格はオープンで、推定市場価格は、RX-V100が13万円前後、RX-V80が9万円前後となっている。

アイロボット「ルンバ」シリーズの人気などで盛り上がりをみせるロボット掃除機市場だが、本製品はシャープのロボット掃除機市場への参入製品となる。

今後見込まれる急速な高齢化や人口減、単身世帯の増加は、社会的な課題となっている。それらの副次的な影響として、コミュニケーション不足が叫ばれているが、シャープではその点を配慮。COCOROBO開発において、掃除機能のみならずコミュニケーション機能も重視した。「こころ(心)」と「ロボット」を組み合わせた造語である「COCOROBO」という愛称に、「こころを持ったロボット」という開発者の想いを込めている。
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具体的には、音声認識による操作や、簡単なセリフによる発話が可能となっており、認識可能な音声操作は30種類以上、発話可能なセリフは50種類以上という。また、ユーザーの使用状況や気温・充電状態などにより"気分"が変わるようになっており、それに応じた動作を行う点も特徴だ。気分は3段階で変化する。

ただし、シャープによれば「すねて掃除をしないということはない」とのこと。

また、掃除機としての基本機能も充実。新開発した大風量ターボファンと小型モーターを搭載しており、「従来のロボット掃除機とは一線を画す」(同社談)という吸引力を誇る。

障害物検知用には、超音波センサーを採用。他のロボット掃除機では赤外線センサーが一般的だが、赤外線センサーではガラス板や黒色の家具を識別しにくいのに対して、超音波センサーによると高精度な検知が可能になるという。なお、乗り越え可能な段差は1.5cmまでとなっている。

さらに、HEPAフィルターや同社独自の「プラズマクラスター7000」を搭載し、クリーンな排気も実現。人にも住環境にも優しい仕様となっている。
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操作面では、スマートフォンによる操作に対応。上位機のRX-V100は無線LAN対応となっており、外出先からのリモート操作のほか、COCOROBOに搭載されたカメラによる遠隔監視も可能だ。iPhoneなどのiOS端末とAndroid端末の両方に対応し、操作に当たってはアプリが必要となる。

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